ギタリスト

ヌーノ・ベッテンコート(Nuno Bettencourt)

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EXTREME(エクストリーム)のギタリスト。
セカンドアルバムの「PORNOGRAFFITTI」が名盤。

ギターを低めに構えてファンキーなリフやプレイをサラッとしちゃいます。
ブリッジミュート気味にしてフレーズを弾く感じがヌーノの特徴。

Get The Funk Outのソロのタッピングが有名。

速弾きというよりブラッシングを効かせたファンキーなリフや間奏がとてもカッコよくて好きな曲です。

Guitar

Washburnのギターを使用しています。
ヌーノモデルはとても評判がよく、プロの方も使用しているのをよく見かけます。
ネックのヒール部分の「ステファンズ・エクステンデッド・カッタウェイ」が特徴的ですね。
バズ・フェイトン・チューニング・システムが搭載されてますので、チューニングも安定感があるようです。

イシバシ楽器でヌーノのギターをチェック!

 

Pick

ヌーノが使用しているピックです。
ティアドロップ型のセルロイド素材0.81mm。
薄めのピックですね。

 

 

 

 

 

 

 

Pickup

N4に搭載されているピックアップが「BILL LAWRENCE ( ビルローレンス ) 」のピックアップです。
ピックアップだけの販売もしてますので、ご自身のギターにヌーノサウンドが取り付けられます。

サウンドハウスでビルローレンスをチェック!

 

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Amp

現在は生産されていませんが、ヌーノシグネイチャーモデル「NB KING100」が出てました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Album

冒頭で書きましたが、「PORNOGRAFFITTI」が名盤です。
個人的には「III SIDES TO EVERY STORY」「WAITING FOR THE PUNCHLINE」の方がノリが洗礼されてて個人的に好きですかね。

MOURNING WIDOWS、POPULATION 1、DRAMAGODSなどの名義で、自身がボーカルも務めたアルバムも出しています。
どのアルバムもファンキーでロックなサウンドが聴けます。

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